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デッドオアアライブ(カリスマポップバンド)による代表曲で新世代を

2019/04/29

デッドオアアライブなるカリスマバンドと、無敵の代表曲達の資質

 
さあ、今回もデッドオアアライブという、一見耳慣れないバンド名でありながらも、世界的に最先端のカリスマとしてのユーロビートバンドが残し続けてきた、歴史的な天下無双の代表曲たちを、絶賛投稿していきたいと思います。

 
 その目的としては、デッドオアアライブなる世界的なバンドのカリスマ的価値及びその世界的に無敵なるバンドが生み出してきた代表曲たちもまた、我が国における令和の新世代への一世一代の継承作として、この上なく相応しく感じたからであります。

 
 と言っても、恐らくは世代間の違いなんかで、デッドオアアライブというバンド名を出されても、ピンとこない人たちも多いとは思いますので、ここでひとまずは簡単に紹介させていただきます。

 
 元々はイギリスのリヴァプールにて、ピートバーンズをリーダーとして、この世界的カリスマポップバンドとなるべくデッドオアアライブというグループが結成されました。

 
 このバンド結成以来、順次当時にとっての最先端的な技術と音楽性を取り入れていくようになっていきました。

 そして後々、1980年代半ば辺りにおける、バンドの代表曲の世界的な大ブレークを皮切りに、それ以降ユーロビートなどと呼ばれるニューウェイブの第一人者的な存在として、世界的な音楽業界の頂点の座に君臨しづ付けてきました。

 
 勿論、我が国における当時の人気も半端なものではなく、デッドオアアライブが世界的なカリスマポップバンドとしてブレイクして以来というもの、「夜のヒットスタジオ」等の代表的な音楽関係のテレビ番組にも度々出演しておりました。

 
 そして何よりも見逃せないのは、このデッドオアアライブなるカリスマバンドの代表曲が、我が国における、1980年代後半から1990年代前半にかけてのバブル景気真っ只中のディスコ・ブームを誰よりも力強く牽引し続けていた、という紛れなき無敵の真実です。

 
 そんなこんなで、我が国の音楽業界にも衝撃的な影響を与え続けてきた、唯一無二のカリスマ的ポップバンド・デッドオアアライブによる代表曲たちを、2曲だけ紹介させていただきます。

デッドオアアライブなるカリスマバンドの、一世一代の代表曲2曲を

 「You Spin Me Round[Like A Records]」がまず、このデッドオアアライブなるバンドを語るには、絶対に抜きにしては語れない、一世一代のカリスマ的な代表曲であります
 
 まあ、曲自体の全体像なるものとしては、いわば当時他のテクノ・ポップにユーロビート等と呼ばれていたバンド達とは、決定的な差別化を実現化した型での最先端を突っ走り続けておりました

 
 またここで、タイトルにも注目せずにはいられないのですが、「レコードの如く回転をする」という、デッドオアアライブでこそ演出できた、目まぐるしく移り変わりをしていく現実社会における、一世一代のカリスマなりの生き様が全面的に押し出されているようにも、私は感じております

 
 あっそうです、このデッドオアアライブなるバンドによる、曲のプロモーションビデオを見る限りでは、それほどまでのこの世の移り変わりというものを、いかにも劇的に描写しているところでもあります。

 

 併せて、デッドオアアライブの中心的存在であるピート・バーンズの中性的で妖艶ないわゆるオネェ系の外見と、彼の骨太の歌声とのコントラストが、決定的な一つの見どころでもあります。

 
 
 まさにこの「You Spin Me Round [Like A Record] 」こそが、デッドオアアライブなるカリスマバンドとしては、最大のヒット曲と言い伝えられております。

 
 後このデッドオアアライブなるバンドからはもう一曲だけ、私なりにあれこれ考えた末に選び抜いた、一世一代の代表曲を紹介したいと思います。

 
 「Turn Around And Count 2 Ten」 (1988年)ですが、これぞまさに前述の我が国における、バブル期のディスコブームにおいては、絶対不可欠な代表曲であります。

 
 流石に唯一無二の最先端を象徴していたバンドだけあって、当時の最新鋭の機材使用から、伝統的なロックのような音楽性という、今考えても多角的な資質を持つ楽曲でもあったように思っております。

 
 前半期における、少し物憂げな曲調から、その憂鬱を吹き飛ばすような雰囲気への転換が、最大の見どころだと私なりには感じております。

 
 その何物にも替えがたい資質がゆえに、勿論ディスコクラブだけではなく、様々なイベントでも度々この代表曲が使用されていたみたいです。

 
 
 またこの「Turn Around And Count 2 Ten」 (1988年)は、私なりの勝手な憶測ではありますが、恐らくデッドオアアライブなるバンド名に曲名自体は知らずとも、何かどこかで聞いたことがあるな、という人たちも少なくないのではないでしょうか。

 
 ちなみにこれら代表曲達の収録アルバムとしては、「You Spin Me Round [Like A Record]」が「Youthquake」(1985年発表)「Turn Around And Count 2 Ten 」が「Nude」(1988年発表)といった型になっております。

デッドオアアライブのカリスマバンドゆえの、代表曲の新世代感覚

 今回、デッドオアアライブなる全世界的なカリスマバンド及びその一世一代の代表曲達を紹介をしてきて、改めて教えられたことがあります。
 
 と言うのも、実はデッドオアアライブだからこそ知り得た、音楽文化の歴史的な感覚と併せて、その一世一代の不世出のカリスマ的資質を所有するバンドにしか生み出せなかった、世代を超えた斬新な感覚が常に色褪せることがない、という真実です。

 
 したがって、この世界に誇るべくカリスマ的バンド・デッドオアアライブとは、1980年代、90年代、2000年代、そして2010年代・・・・・・・と、その時その時において、まさしく最先端とはかくあるべし、という一種の決定的なお手本を全世界に実証し続けていく、最大なる先人としてのお手本です。

 
 その比類なき一世一代のカリスマ性がゆえにまた、このバンドが残し続けてきた、永久資産的な代表曲を挙げて見よ、と問われると、さすがにこの上なく迷ってしまうのもまた真実であります。

 

 悲しくも不世出のカリスマ的ポップバンド・デッドオアアライブの中心であるピートバーンズは、度重なる闘病の末に、2016年に57歳という若さで他界してしまいました。

 
 その裏事情としては、ピート自身が生まれながらのその中性的な外見に対するコンプレックス克服のために、頻繁に整形手術を繰り返した挙句の合併症によるものだとか、色々言われてはいるようです。

 しかし、そんな裏事情は度外視するとして、天に旅立った今もきっと、歌い踊りながら我々のゆく道を明るく照らし続けていてくれることでしょう。

 
 そしてまた、我が国が「令和」の新時代を迎えてもなお、まさにその新たなる幕開けをも見届けてくれていると、固く信じております。

 
 今回の記事の締めくくりになって、この地点でいきなり悲しい話題を持ち出してしまって申し訳ないな、と思ってはおります。

 
 がしかし、この悲しい現実を真摯に受け止めた上で、デッドオアアライブなる世界的カリスマバンドが残してくれた、無敵なる永久資産としての代表曲達2曲「You Spin Me Round [Like A Record]」 と「Turn Around And Count 2 Ten」を、令和の新時代を生きていくに相応しい代表曲達として、私なりに厳選の上紹介させていただきました。

 
 デッドオアアライブなる世界的カリスマバンドが残してくれた、天下無双なる永久資産としての代表曲達2曲「You Spin Me Round [Like A Record]」 と「Turn Around And Count 2 Ten」 のご視聴については、こちらからお願いします。👇 



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私カリスマ継承漢とは

始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

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