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久保田利伸氏、 4年ぶりの2019年全国ツアー決行に感謝を込めて

2019/08/23

久保田利伸氏の2019年全国ツアーで拝める、部類のカリスマ性!!

 今回もまたまた、久保田利伸氏の実に4年ぶりとなる待望の2019年から2020年にかけての全国ツアーを間近に控えて、久保田利伸氏の歴史に残る名曲を見直しつつ、その資質の高さについても語っていこうと思います。

 

久保田利伸氏の全国ツアーは実に4年ぶりと、タイトルに記しましたが、2017年も全国規模でのライブハウスツアーは実施されたとのことです。

 
 
ただ、この度の2019年の全国ツアーにつきましては、あくまでも前回よりも大規模で、何よりも嬉しいこととしては、2019年~2020年をまたいでの全国ツアーであって、より一層密度の高い型で、久保田利伸氏のカリスマ性というものを体感できるのではないでしょうか。

 
何せこの2019年から年をまたいで行われる全国ツアーのタイトルとしては、「2019-2020 “Beautiful People”ツアー」と銘打たれ、さすがは久保田利伸氏!! と、その我が国における唯一無二の先駆者的存在に対して高い支持をせずにはおられないものです。

 

つきましてはこの久保田利伸氏の、まさしく待望の4年ぶりの2019年~2020年にかけての全国ツアーの日程について、ざっと以下の通り紹介させていただきます。

 
2019年

10月19日(土)ハーモニーホール座間

10月25日(金)大宮ソニックシティ 大ホール

11月29日(金)カルッツかわさき(川崎スポーツ・文化総合センター)ホール

12月1日 (日)市川市文化会館 大ホール

12月6日 (金)大阪フェスティバルホール

12月7日 (土)大阪フェスティバルホール

12月14日(土)アイプラザ豊橋 講堂

12月15日(日)四日市市文化会館 第1ホール

12月20日(金)新潟県民会館

12月24日(火)東京国際フォーラム ホールA

12月25日(水)東京国際フォーラム ホールA

12月27日(金)岡山市民会館

12月28日(土)ふくやま芸術文化ホールリーデンローズ

2020年

1月4日 (土)金沢歌劇座

1月5日 (日)富山オーバード・ホール

1月11日(土)仙台サンプラザホール

1月12日(日)仙台サンプラザホール

1月16日(木)けんしん郡山文化センター 大ホール

1月18日(土)盛岡市民文化ホール 大ホール

1月19日(日)リンクステーションホール青森

1月25日(土)静岡市民文化会館 大ホール

2月22日(土)名古屋国際会議場 センチュリーホール

 
ただし、何度もくどいようですが、当ブログではあくまでも紹介のみでして、チケット販売は一切行っておりません。

 

久保田利伸氏の資質を、2019年全国ツアーに向けて復習しよう!!

 
さあ、今回もまた前回の岩崎宏美氏の場合と同じく、久保田利伸氏が世に残し続けた来てくれた、歴史に残り末永く語り継がれるべく名作達について、振り返ってみましょう。

もうすでにこの度の全国ツアーのチケットを購入された方、これから購入される方、色々だとは思いますが、久保田利伸氏の歴史に残るべく名曲達を、全国ツアーを近くに控えて復習していただければ何よりと思います。

 

まず一つ目は、「You were mine」(1988年発表)です。

 
当時のトレンディドラマ「君の瞳をタイホする!!」の主題歌として一世風靡しました。

 
少し話はそれるようですが、このドラマにおいて女性から爆発的な人気を集めていた三上博史氏のイメージが私自身としてはかなり強いものでもあります。

 
独断と偏見になりますが、この曲こそまさに私にとっては、久保田利伸氏と三上博史氏という、2大カリスマ巨頭を思い起こさせるに恥じないまでのものでした。

 
したがって、久保田利伸氏による誰もが真似できない、当時のトレンドの最先端を証明するだけの音楽性を持っていた、爽快なるR&Bナンバーと言えます。

 

2つ目は、「 LA・LA・LA LOVE SONG」(1996年発表)です。

 
この当時の久保田利伸氏自身のファッションとしても、まさしく時代を先取りしていた、という感じでして、音楽性としても、前者の「You were mine」のように、むしろコテコテのR&Bといったものでもなく、いかにも大衆向けしやすい、様々な路線や思考の枠を超えた感覚で楽しめる名曲だと思います。

 
勿論、久保田利伸氏の歴史的名曲達としては前者の2曲のみならず、例えば「missing」何かも聴く者達の胸を締め付けるべくバラード曲として、今なお高い支持を受け続けております。

 

以上のような高い音楽的才能だけが、久保田利伸氏の資質ではありません。

 
デビューから30年以上経った2019年現在もなお、あのデビュー当時とは何ら変わることのない体型とルックスを維持しているという事自体も、見逃せないところであります。

 今回紹介した久保田利伸氏の「You were mine」「 LA・LA・LA LOVE SONG」を以下よりご視聴いただき、この度の2019年全国ツアーのための準備をしていただければ何よりかと思います👇。



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私カリスマ継承漢とは

始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

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