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矢沢永吉氏の最高傑作、絶賛紹介します!!

2019/09/10

 今回は永ちゃんこと矢沢永吉氏による最高傑作達を、ひとまずは珠玉のバラードにも視点を置きつつ、語っていきます。

 いきなり私個人の独断と偏見にはなるのですが、従来の矢沢永吉氏による最高傑作の学び方としましては、例えば、「逃亡者」であったり、またある時は「Take It Time」であったりと、むしろどうしてもパワフル且つアップテンポな作風が志向でした。

矢沢永吉氏の「YOKOHAMA FOGGY NIGHT」も最高傑作


 しかし、言うまでもなくこれはどのアーティストによる最高傑作達にも共通することですが、パワフルでアップテンポな作品だけでなく、時としてはゆったりとした世界観も味わいたいものです。

 簡潔に表現するなら、まさに「静と動」の世界観です。

 てなわけで、以下においてはむしろその「静」の世界観、つまりバラードという視点に立ってみて、矢沢永吉氏の最高傑作達の魅力を、改めて再認識していきたい、といった感覚でおります。




 本サイトにおける矢沢永吉氏については、「SEPTEMBER MOON」を紹介させていただきましたが、実はこの曲と同じアルバムに収録されていた珠玉のバラードとしては、「YOKOHAMA FOGGY NIGHT」を絶賛的におすすめしたいのです!!

 
 まさに矢沢永吉氏の歴代バラード曲達の最高傑作の中でも、「YOKOHAMA FOGGY NIGHT」なくしては、矢沢永吉氏のバラード曲の歴史は成り立ちません!!

 
 
 アルバム収録曲として発売されたのも実に10月というだけあって、半端ない最高傑作に仕上がっております。

 
 正しくこの一大最高傑作もまたまた、矢沢永吉氏の英雄としての原点を辿るに相応しい事この上なきものであり、この曲の世界観としても、夜霧の横浜の街にて切なさをかみしめる主人公の想いが、しみじみと伝わって来ます。

 
 というよりも、この一大最高傑作こそが、日本人が置き去りにしてきた、秋のしみじみとした感覚を決定的に描写し、歴史的に語り継がれるお手本以外の何ものでもないとわきまえたいものです。

 

 次いでに言いますと、矢沢永吉氏の歴代最高傑作達を集めた「BALLAD」(1988年発表)の中にも言わずと知れた型で収録されていまして、本サイトで紹介したことのある「SEPTEMBER MOON」始めとした名バラード達が名を連ねております。

 

 あるいはまた、私がその他の矢沢永吉氏のバラード曲達の最高傑作としてお勧めしたいのは、「YES MY LOVE」(1982年発表)や「エイシャン・シー」(1986年発表)などといったところです。
 

矢沢永吉氏のバラードと併せて、ついでにこの珠玉の最高傑作も紹介!!

 次いでにではありますが、矢沢永吉氏による最高のバラードと併せて、是非ともこの機会にあなたに紹介しておきたい、そんな珠玉の最高傑作があります。

 
 というのも、矢沢永吉氏なりの、例えば天高く馬肥える秋なんかを盛り上げるに相応しいパワフルなロックナンバーとしてお勧めしたい最高傑作が存在するのです。

 

 1982年に発表されたアルバム『YAZAWA It’s Just Rock’n Roll』からの収録曲で、「ROCKIN’ MY HEART」についても今回お話ししていこうと思います。

 
 そもそもこのアルバム自体、矢沢永吉氏にとっては、海外進出第2弾として語り継がれており、ちなみにその第1弾のアルバム「YAZAWA」(1981年発表)と並んで最高傑作として語り継がれております。

 

 ただ単にすべて英語の歌詞と仕上げただけでなく、前者としてはまさに当時の最先端的な感覚を前面に押し出しております。

 
 当時としてもちょうど世界的に見てアナログからデジタルへの機械文明の転換期でもあり、その視点からもより一層胸を熱く締め付けるべくパワフルなロックナンバーとしての最高傑作ぶりです!!

 

 音楽性としてもその最先端のサウンドからアップテンポなノリまで、例えば仕事にも学習にもそしてスポーツにも打ち込むに相応しい一曲であるとも考えられます。

 
 勿論、その最高傑作を支えた関係者としても名の知れた凄腕達であり、ドゥービー・ブラザーズのボビー・ラカインドとジョン・マクフィーたる面子がプロデューサーとして手腕を発揮しました。
 

 
 以上のような型で、今回は矢沢永吉氏の最高傑作達の中でも、一旦はバラード曲という視点に立つことにより、「静と動」の世界観から、その魅力を語って来ました。


 つきましては、今回紹介した前者の曲でしみじみとした珠玉のバラードを味わうもよし、また後者のパワフルなロックナンバーで進化したロックの醍醐味を満喫するもよし、それぞれの最高傑作なりの楽しみ方をしていただければ、という風に感じております。
 

 
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私カリスマ継承漢とは



始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

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