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西部警察の大門軍団・生誕40周年の一大節目を経過しての絶賛投稿

2019/12/02

「西部警察」大門軍団による、歴史的な大英断の第一歩!! 

 今回は「西部警察」についての投稿という型になりますが、2019年というのは、「西部警察」と、その主人公である大門軍団が産声を上げてから実に40周年という、一大節目を迎えた、そんな一年でした。


 次いでにまた、その1979年と言えば、「トラック野郎」シリーズが第10弾にして完結を迎えた年でもありました。

 ちょうどあの時期、大衆はその次世代における真新しい変化に対して、期待と葛藤を抱いていたであろう、そんな節目でもありました。

 
 
 したがって、この時代の一大節目に正しく、新たなる英雄事業の第一歩を踏み出した時代の証人達もまた、「西部警察」の大門軍団であったとして、今改めてこの英雄達の実録を振り返り、ここに新たなる価値を見出していこう、というところです。

 

 そして言うに及ばず、生誕から実に40年をも経過した現在もなお、あの「西部警察」の大門軍団に対する大衆の支持は衰えるどころが、ますます過熱していってるようにも感じられます。

 
 「西部警察」生誕40周年を記念したdvdセットの発売を始めとし、ここに登場してきたフェアレディZやスカイライン等の大門軍団の車両達をまとめ上げた「マシンブック」に熱い視線を注がれたりしました。

 勿論40周年記念に限らず、今後とも愛好家達の過熱は冷めやらぬものです。

 
 
 という事で、この次としては、「西部警察」にて大門軍団がデビューした、あの第一話の場面について、振り返っていこうと思います。

「西部警察」大門軍団のデビュー一発目の、超現実的なこの場面!!

よくよく「西部警察」における事件と、それらに対する大門軍団の死闘の場面については、今まで幾度となく、

 

 現実的にはまずあり得ない

 

 とは言われ続けて来ました。

 
 それも細菌を利用した生物兵器からミサイル、果ては仙台ロケにおいての核爆弾等々、本ブログにおいても過去に投稿しては来ました。

 

 併せて、大門軍団の任務としても、本来なら警察がすべきではない、言ってしまえば、それほどまでの国家の存亡にかかわるまでの絶体絶命の死闘に身を投じてきた、という事にもなります。

 
 そうです、まさしくそこにこそ、「西部警察」における大門軍団としての英雄的価値が見出されてきた、というべきであります。

 

 というよりも第一、「西部警察」の第1話と第2話の幕開けそのものからして、超現実的でした!!

 
 厳密には、「西部警察part1」の第1話・2話として、「無防備都市 」のそれぞれ前編と後編に分けて放映されました。

 
 この中身についてですが、何と第1発目から、戦車(多目的装甲車)と大門軍団の攻防戦が展開され、それも霞が関などの首都圏の要所において、ロケが敢行されたのです!!

 
 よく「西部警察」に登場する、大門軍団の車両達としては、どうしてもスーパーZや、スカイライン・ジャパンがベースのマシンX、そして赤のRSターボ(R30スカイラインがベース)が代表的に認知度が高いものです。

 
 がしかし、「西部警察」の幕開けとは、あくまでも戦車の登場によるものであったのです。

 

 勿論、今日ではとてもこのようなロケは不可能であること言うまでもなく、それ故に歴史的価値が極めて高い、というのもまた真実です。

 

 
 なんせ、いかにして「西部警察」の製作者側や大門軍団が、ここまでほぼ不可能と言うに相応しい事業を実現化できたのか。

 
 これに対する回答としては、なかなか難しいものではありますが、少なくとも大門軍団側としては、

 

 不屈の決断力の積み重ねがこそが、これほどまでの英雄的超大作を実現可能のものとした

 


 という表現が、最も相応しいでしょう。

「西部警察」大門軍団の英雄事業を、新世代へと語り継ごう!!

この「西部警察」としてもまた、その孤高のカリスマ的英雄事業であるがゆえに、例外なく「あぶない刑事」等と同様に、復活が高くむ望まれてきたのも、言うに及びません。

 
 ある視点からすれば、この「西部警察」のあの時のデビューが我々に教えてくれたのは、

 

 新世代の幕開けに対する向き合い方

 

 であったのかも知れません。

 
 考えてみれば、今日のような情け容赦なき変化の荒波の中においては、中々かつて大門軍団が示してくれたような大英断は、そう簡単には実行できないかも知れません。

 
 しかし、先ほども言ったように、我々としてもまた小さな決断を少しずつ積み重ね、そしてここぞ決定的勝負!!   という場面においては、己自信を最大限に出し切れる、まさにそうありたいです!!


 

 言い方を換えてみれば、こういう未だかつてないような、劇的なご時世においてこそ、

 

 我々一人一人が、次の世代にカリスマ的存在のお手本を語り継ぐための主人公である

 

 との揺ぎ無き姿勢こそが不可欠であります。

 

 
 私カリスマ継承漢としてもまた、だた単に「西部警察」における大門軍団の活躍のスリルや格好良さを味わい、過去を回想するにことに完結せず、次々と新たなる発見をしつつ、大衆の皆さんのお手本となる学びを提供していきたいものでもあります。

 
 つきましては、今回の「西部警察」における大門軍団の活躍を語らせていただくに当たり、以下より「西部警察」第1話・第2話の「無防備都市」の前編・後編をご視聴いただければ、これほどまでにありがたいことはありません。👇

 

 
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私カリスマ継承漢とは

始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

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