Just another WordPress site

スーパーフライ・越智志帆氏の、今なおときめく歌とその演出力

2020/01/27

 本サイトにおいても女性の有名人関連の記事も徐々に増やしていきたい、という事で、今もなおときめいてやまない、スーパーフライというグループ及びフロントマンである越智志帆氏についての話題です。

 まずはこのスーパーフライを語るに当たっては、何よりもフロントマンである越智志帆氏の、あの桁外れに群を抜いた歌唱力が、絶対不可欠なトレードマークとして知られております。

 

 ここでなぜ、このスーパーフライが他の海千山千存在するアーティスト達の中で、群を抜いて成功を継続することが出来たのか。

 
 こここそが今回において、最も重視したい課題の一つでありまして、そのためにも決定的となるのが、スーパーフライというユニット自体の生い立ちそのものであります。

 
 スーパーフライの出身地についてですが、四国は愛媛県の松山大学の軽音楽サークルであって、元々は多保孝一氏が生みの親に当たるとされています。

 
 そこに越智志帆氏のヴォーカルが組み合わさり、多保氏と共に、ローリングストーンズやクラッシュのカバーから、果てはブルースの特色が強いオリジナルの楽曲を生み出すまでになっていったと言われております。

 
 まさに越智志帆氏の加入により、「ここぞスーパーフライの正真正銘の源流である!!」と表現する以外の何物でもない、土台が確立されていったのです。

 


 最も、この当時のスーパーフライとしても、その音楽性が中々人に認めてもらいにくく、メンバーも集まりにくかったりで、人には言えぬような苦悩とも向き合っていたようです。

 さらにスーパーフライとしてたった二人であった越智志帆氏と多保氏が上京するも、相も変わらずメンバーが集まらず、苦悩は続いていたようです。

 
 それでもこの二人は、「何としてでもスーパーフライを滅ぼすわけにはいかない!!」との不屈の姿勢にて、決して諦めることなくデモをレコード会社や芸能プロに送り続けたと言います。

 

 実はそんなスーパーフライにとっても、せめてもの心の支えであったのが、地元松山にて「自主制作した音源だけは売れていた」事であり、多かれ少なかれどこかでスーパーフライの資質は評価されていたのかも知れません。

 

 まさしくその叩き上げの末に、ゆくゆくスーパーフライはエンタメ業界において、たゆまぬ成功者として存続することになったのです!!

スーパーフライ及び越智志帆氏の演出力こそが、本物である理由

先に言ったとおり、スーパーフライとして越智志帆氏及び多保孝一氏が第一歩を踏み出した当初より、計り知れぬ苦労があったとは言いましたが、言い換えればこれもまた本物故の証であったとするのが相応しいところです。

 

 最も、越智志帆氏にせよ、多保氏にせよ、音楽性的にはどうしても譲れない愛着みたいなのがあったからかも知れません。

 例えば、越智志帆氏としても、そのモデルになった存在の一名がジャニス・ジョプリンであったというくらい、60年代から70年代にかけての、むしろ古典的な洋楽が基調となっていたとされております。

 

 それ故に、どうしても若い世代にはなじみの薄かったからかも知れませんが、一方ではまた、

 


 その他大勢に流されることのない、本物の価値を追求する飽くなき姿勢

 

 があったからこそ、スーパーフライは今日に至るまでやってこれたと言っても、的外れではありません。

 
 今一度、越智志帆氏が歌い上げてきた、例えば「愛をこめて花束を」に代表されるべく最高傑作における歌唱を見直してみても、その資質がいかなるものか。

 
 度々越智志帆氏については、「あの小柄な体格からは、その印象を大きく裏切るほどの驚異的な歌唱力」と形容されたように、越智志帆氏自身の声量から声域だけを見て見ても、

 

 いかにスーパーフライが、ごまかしの効かないほどの本物的存在であるか

 


 という風な感覚を、その孤高の演出力を持ってして、教えられるはずです。

スーパーフライ及び越智志帆氏の、今日も衰えぬそのヒロイン性

ここでスーパーフライを語るに当たっては、「ヒロイン性」なる形容詞を使わせていただきましたが、なぜなら今回については、タイトル通りあくまで越智志帆氏によるヒロイン性の演出力、というものに重点を置いていきたかったからであります。

 

 繰り返しになるとは思いますが、先にお話ししたような、第一線に立つまでの叩き上げがあったからこそ、既にデビューより十年以上を経た今日もなお、スーパーフライは輝き続けていられるのです。

 

 そのスーパーフライによる、直近での孤高のヒロイン性が演出された代表作としては、かの連続テレビ小説「スカーレット」の主題歌である「フレア」がよく知られていることでしょう。

 
 正しくこの越智志帆氏による演出力こそが、「スカーレット」にて戸田恵梨香氏が主演する女性陶芸家の活力溢れる生き様にとっては適材適所というべきものです。

 

 今日においても、このような孤高のヒロイン性と呼ぶべきものが実現出来たのも、全ては

 
 

 何事があっても諦めず、継続をし続ける

 
 


 という姿勢をスーパーフライが崩さなかったお陰であったと教えられました。

 
 今回お話しした、スーパーフライによる「愛を込めて花束を」を始めとした傑作達については、下記よりご視聴いただけます。👇
 

 
 なおこの時点の速報では、「フレア」を収録したアルバム「0」についても、この2月より貸出開始とのことです。


豊富な作品数を揃えた、自宅でレンタルできるサービスです。

月額制にて、8枚までレンタル可能です!!

まずは30日間のお試しをどうぞ!!

 






あの時あなたが出会えた英雄物語を呼び覚ます

カリスマ継承漢に生まれて初めて「カリスマ」という存在を教えてくれた「トラック野郎」。

正真正銘なる漢達による闘いのバイブル「西部警察」。

そんなカリスマと称するに相応しい先人達による英雄物語に、あなたも再会できるかも知れません。

詳しくはこちらより⇩

 

 




 

 

 

 

 

 

カリスマ的と称すべく音楽資産を堪能

 

ヘヴィメタル文化発明者の代表として「ロックの帝王」の座を誰にも譲らず君臨し続けるオジー・オズボーン

我が生涯における価値観を決定づける切欠となった我が国最強のロック文化の開拓者ヴァウワウ

あなたとしてもまた辛い時や苦しい時にいつもそばにいてくれたあの名曲に出会えるかも知れません。

そんな最高傑作達を堪能できる方法も紹介します。

くわしくはこちらより⇩




 

私カリスマ継承漢とは



始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

⇒私カリスマ継承漢はこちらのサイトも運営しております。

 

⇒Twitterはこちらです。

 

⇒メルマガもこちらのLPより登録できます。

 

⇒YouTubeもどうぞ

 

カテゴリー