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郷ひろみ氏のコンサートツアー2020の予定に対して、考えること

2020/04/19

 今回は郷ひろみ氏という、かつて70年代初旬においてはトップアイドルとして、西城秀樹氏や野口五郎氏と共に「新御三家」と呼ばれ、言わずと知れた名タレントに関する話題を展開していきます。

 
 この郷ひろみ氏に関してもまだまだエネルギッシュな60代の現役として、2020年においては、6月から10月にかけ、約50公演もの予定がびっしりと詰まっており、これを確認するだけでもかなりハードなコンサートスケジュールであることには、疑いようがありません。

 
 確かに郷ひろみ氏としては、元々その不老で不朽とも形容すべく、むしろ年齢に逆行するような肉体と精神力で、まさに度肝を抜く以外の何物でもないコンサートでのパフォーマンスといったイメージが第一であります。

 
 それはそれで、この度の2020年において開催されるコンサートについてもまた、待ち遠しくて仕方がないファン達も多いはずです。

 
 ただし、言うまでもなく2020年内においては、コンサートに限らず、ほとんどすべてのアーティスト達が、新型コロナの影響により、不本意な型で軒並み計画してきたイベントを中止&延期を余儀なくされている、という現実からは、目を逸らせないものでもあります。

 
 この度の政府による非常事態前言としては、ひとまず2020年は5月6日まで、という型になってはおりますが、その非常事態宣言の期間を過ぎてもなお、とっくに中止&延期の決断に踏み入ったアーティスト達は、少なくありません。

 
 即ち、この度の2020年内における郷ひろみ氏のコンサート日程までに、コロナ危機が終息する等とは、到底信じがたいものであります。

 
 というよりも、現時点での速報でも、国内感染者は1万人を超えた、となってしまいました。

 
 従って、以上のような世界情勢に基づき、これより郷ひろみ氏が今たちまち予定している2020年内のコンサートスケジュールに対する見通しを、私なりにしていこうと思います。
 

郷ひろみ氏のコンサートに対する、2020年においての見通し

 という事で、少なくとも郷ひろみ氏の熱烈なファンの皆様には、あのような現実を信じたくもないとは思いますが、ここで今たちまち我々全世界の市民達が、互いの身を守るためには、いかなる行動をすべきか。

 
 ここをまず、第一に見直したいところであります。

 
 私に言わせるならば、少なくともこの5月にコンサートを延期&中止をしているアーティスト達のご意向としては、あくまで安全第一として、ファン達の身を守り抜くための、親身の意思決定という表現に尽きます。

 
 既に国内外を問わず、コンサート中止どころか、SNSにて外出自粛を強く要請し、清潔第一として、コロナウイルスとの闘いの意思を表明する実例も多々あります。

 
 確かに今もっては、直ちに郷ひろみ氏側としても、コンサートスケジュールに対する変更の意思表明はありません。

 
 というのも、せっかくだから2020年もまた、あくまで高く支持し続けてくれているファン達の熱意に目一杯応えていこう。

 

 コロナの早期終息に対する強い願いと併せて、そういう風な意思にも基づいているものだと、現時点では考えられます。

 

 従って、一概に少なくとも2020年内におけるコンサートスケジュールを中止&延期をしないアーティストは不謹慎である、等という偏った見方はすべきではないと思うのです。

 
 最も、郷ひろみ氏側としても、コロナの感染状況を的確に見据えた上で、その時その時に相応しい判断をファン達の為に下しつつ、コンサートスケジュールを調整してくれる。

 
 私としては、そのように信じております。
 

 と言うよりも、必ずやそのように最適な対応を行ってくれるはずです。

郷ひろみ氏の今後のコンサートそして2020年に向け紹介したい名作

 こういう話をすると、言うまでもなく郷ひろみ氏のコンサートに対する複雑な気持ちが生じて来そうにも感じる人達も多いはずです。

 
 というよりも、既に投稿主の私自身が、今こうして書いているうちにそんな気持ちが生じて来ております。

 
 ならばこの次としては、そんな憂鬱とも何とも例えようがない、複雑な感覚をことごとく吹き飛ばしていこう、とでも言わずにおられません!!

 
 つきましてはそのためにも、以下のような型にて、郷ひろみ氏の歴史的最高傑作達を、紹介させていただきます。

 
 まず第1作目は、「2億4千万の瞳 -エキゾチック・ジャパン-」(1984年発表)です。

 
 このテーマからしてズバリ!!  当時の日本の全人口×2という、何とも決定的な衝撃を受けたものでした。

 
 私としても、実はリアルタイムにてたとえ少しでも幼少期の記憶に残っているだけに、郷ひろみ氏もまたいかに大きな存在であったか、と改めて見直さざるを得ません。

 
 そして第2作目は、リッキー・マーティンの「Livin’ La Vida Loca」のカバーである「GOLDFINGER ’99」(1999年発表)が、またまた絶対不可欠です!! 

 
 前者の原曲が英語に対して、後者としては何とも親しみやすい以外の何物でもない日本語のセリフに和訳され、世間をこれでもか、これでもかというほどまでに熱く燃え上がらせてくれました!!

 
 この最高傑作に対する、私自身の記憶としてもまた、ついこないだのような感覚が離れません。

 
 したがって、今回紹介した以上の最高傑作達こそが、もしも2020年のコンサートが中止になったとしても、今後のコンサートに向けて改めて人々を熱く胸焦がしてくれることでしょう。

 
 そして何より、この自粛ムードで冷え込み、疲れ切った人達をも目覚めさせてくれる、そんな2020年の代表作達であるとも信じております。

 
 今回紹介した郷ひろみ氏の歴史的最高傑作達2作もまた、下記よりご視聴いただけます。👇


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私カリスマ継承漢とは



始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

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