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男性の歌い手による超絶な高音を、邦楽ロックグループで堪能!!

2020/06/03

 今まで本サイトにて、語れそうで実は中々語り切れなかったお手本的存在としてのある男性の歌い手に関して、紹介していこうと思います。

 
というのも、まさに今から紹介しようとするその歌い手である男性が我々に送り続けて来てくれた歌唱たるもの、少なくと今なお大半の日本人男性の歌い手達では一見手が届かぬほどまでのものでした。

 
高音域をふんだんに駆使しつつ人々の魂を揺さぶり続けてきた、あの抜きん出た歌唱だけでも、孤高なる存在を認識づけたものでした。

 

元々なぜか、日本人男性の歌い手達に対するイメージとしては一見、高音域がほぼほぼ実現不可能、みたいなイメージがありました。

 
だからこそなおさら、男性の歌い手による高音が披露された際には、何か特別な才能の持主が現れたかのように騒ぎ立てられるべくものでもありました。

 


それではここで日本人男性の歌い手の中で、高音域を披露し続けてきた人物とはいかなるものか、振り返ってみましょう。

 
高音ヴォイスが堪能できる代表的な音楽ジャンルとしてはズバリ!!  ハードロックにヘヴィメタルといった音楽文化が高く認知されております。

 
と言えば、知る人ぞ知るX-JAPANのTOSHIさん、そして聖飢魔Ⅱにて活躍し続けてきたデーモン閣下なる面子が、パッと浮かんでくるのではないでしょうか?

 
私としても例外なく、生まれて初めて男性の歌い手による高音を体感することが出来たきっかけが、そのまさにX-JAPANのTOSHIさんによる、孤高なるパフォーマンスでした!!

 
 
 と同時に、この高音の歌声と言えばヘヴィメタル、みたいな認識も次第に目覚め始めてきたのです。

 
 まあ、あの高音の歌声を聞いた当時としては、「なるほど、男性でも修行を積めば、あれほどまでの凄い歌い手になれるんだな」という風な感覚がどこかにあったのは確かです。

 
ただ、まだまだ中学生でイロハのイの字も知らなかった頃だったので、それでは具体的には如何なる修行を積むべきなのか、なぜ高音域があれほどまでに人の鼓膜を揺さぶり心を打つのか?


 という問いに対する答えは、とても知る由もありませんでした。
 

 
 したがって、そんな問いに対する答えが、後々例えば洋楽で言うところのジューダス・プリーストやアイアンメイデンなどと言った、ヘヴィメタル文化の発明家達による最高傑作に触れていくに従い、次第に見えてきた、という感じです。

 
 その過程において、男性の歌い手がいかにしてあれほどまでの高音域による歌唱を実現できるのか、という風な感覚をもまた、少しずつ掴んでいったところでもあります。
 

 

 よってこれより、私自身にとってこれまた生まれて始めて本物の歌い手による歌唱であると認識づけた、ある日本人男性の歌い手と併せてまた、彼なりの孤高なる先駆者的な天下無双のお手本についても、触れていこうと思います。

日本人男性の歌い手による、唯一無二の高音を実証した最高傑作達

 
私が生まれて始めて触れることが出来た、今回紹介していく紛れなき本物の証としてのアーティスト達による最高傑作達こそもまた、過去の私自身なりの凝り固まった価値観というものを、ことごとく打ち砕いてしまう切欠となりました!!

 
 その存在とは、いわばTOSHIさんでもなければデーモン閣下でもなければズバリ!!    如何なる人物か、という事です。

 
 
 かつて日本人アーティストとしてはまさしく前代未聞なる海外での一世一代の飛躍を成し遂げた、VOWWOWというハードロックグループが存在しました。

 
 そこにおいて、全世界が認めざるを得ないほどの歌唱をこれでもか、これでもかというほどまでに演出してくれた、人見元基氏なる男性の歌い手こそが、今回の主題として紹介していきたい最強なるお手本なのです!!

 

 この人見元基氏という男性がVOWWOWの歌い手として一世風靡し出したのが、1984年発表のアルバム「BEAT OF METAL MOTION」においてでした。

 
 最も、私自身としてはその元基さんという孤高なる歌い手の存在を知りえたのは、あくまでその数年後中学~高校にかけての頃でしたが、リアルタイムで出会えたかどうかなど、本物を語るに当たっては、無論どうでもよいことです。

 
 それより何よりも、まず先に立ったのが「まさか、日本人男性の歌い手に、こんなただ単に高音だけでなく、骨太で力強い歌声の人物が存在するとは・・・・・」という、背筋が今までになく震え上がるほどの脅威を覚えたものでした!!

 
 もはやこの元基さんの歌声を、一体どの最高傑作から知りえたのか、我ながら未だに思い出せないほど、というよりいや、どの視点から見てももはや実在するのかどうか、疑わしくなるほどです。

 

 元基さんについては、もうどこから紹介していけば良いのか、自身でも話題の選択に困ってしまいます。

 

 まあこうは言っててもキリがないので、今回としてはまずザッと元基さんが歌い手を務めてくれた、VOWWOW時代における最高傑作的なアルバム達を絞り込んで、紹介させていただきます。

 



 上記のデビュー作「BEAT OF METAL MOTION」と併せて、1987年発表の「V」が一つ目です。

 
 この作品こそが、既に英国に拠点を移していたバンドにとっての飛躍的な出世につながったと認知すべき最高傑作です。

 


 そして、元基さんがVOWWOWの歌い手として、ひとまずのクライマックスを完結させたのが、1990年発表の「MOUNTAIN TOP」です。

 
 ここにおいては、まさにそのタイトルの如く、バンドが今後更なる頂点を志し、米国進出を狙ったものでした。

 
 しかしレコード会社との契約に結び付かずに、同年不本意にも解散を発表する運びとなりました。

 

 にもかかわらず、歌い手としての元基さん始め、他のメンバー達もその一大節目に相応しい、最高なる仕事ぶりだったことには、疑いようがありません。

 
 

 勿論、ここにおいても元基さんの高音をトレードマークとした、かの天下無双なる歌声が、痒い所に手が届くまでに堪能できます!!

日本人男性の歌い手を代表する、かの高音ヴォーカルは不滅です!!

 
こうして、VOWWOW解散以後の元基さんとしては、高校英語教師に転身して教育現場と向き合いながらも、時折歌い手として都内のライブハウスなどで地道に活動してこられた、とのことです。

 
 さらに還暦を目前に控えた、そんな地点においてもなお、かの高音に代表されるべく天下無双の歌声は、80年代のあの頃とは何ら変わることなくご健在であることが実証されております。

 
 というよりもいや、元基さんのあの歌声はあくまで不滅であると、私は固く信じ続けていきます。

 
 何よりもまずは、我が国には人見元基氏という、歌い手として、日本人として、そして天下無双なるカリスマ的お手本として、全世界的にも高く支持を受け続けてきた男性が存在するという事を、改めて誇りたい限りであります!!



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私カリスマ継承漢とは



始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

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