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「トラック野郎」でbig99が初めて知った桃次郎のライバルだった

2022/04/10

「トラック野郎」については今まで爆走航海にライバルとの闘い等々、多角的な視点から語って来ましたが今回は「トラック野郎」において初めて知ったライバルがbig99という人物であった、そんな話題を激熱に語ります。

 
まずこのbig99が登場した回というのが「トラック野郎」は第8弾の「一番星北へ帰る」でした。

 

奴の第一印象を一言で表現するならばまあ「そうか、これがトラック野郎でのライバルってもんか」みたいなところでした。

 

それもいきなり!!  初めて知ったライバルがいきなりのコンボイ野郎で見るからに日本離れした迫力をしょっぱなから味わうことになった、あの感覚は早々消えるものではありません。

 

中でもbig99が初登場した場面というのがオープニングを終えてすぐに、一番星号にワッパ勝負しかける(!?)という、圧巻の一場面でした。

 

こんな型でいきなり全国最強のトラック野郎であったはずの一番星に圧勝する型で、第8弾は幕開けしたのです。

 

よって今より「トラック野郎」史上ここまで型破りで破天荒なライバルであったbig99による、豪快を極めた生き様を紹介していくこととします。

「トラック野郎」はbig99の破天荒で豪快極めた生き様を紹介!!

 big99による生き様を一言で表現するなら、まあ上記のような印象でした。

 

先ほど奴は「コンボイ野郎」とは言いましたがそれは愛車のトラックだけでなく、仕事ぶりからして自他ともに認める「アメリカ大陸」のライフスタイルだったのです!!

 

というのも一見かなり強引で無謀なトラック野郎として奴は桃次郎の仲間達の間でも認知されていくようになりました。

 

それもそのはず、big99とは車種からして「トラック野郎」シリーズには希少価値が高いボンネットの型式で最大積載量は40t(!?)というスケールだったため、私としてもアメリカ大陸から輸入された車種に違いないな、と勝手に思い込んでしまったほどでした。

 

結局この車種は国産は三菱ふそう製の車と後になって知ったのですが、それでもあの当時における時代背景や技術面からしてもあれより数十年後の後世においても決して並みいるデコトラに引けを取らなかった歴史的最高傑作であったと称えたいのは疑いようがありません。

 

ここでまた忘れてはいけないのが「big99」なる命名についてですがズバリ!!  これは主の本名である九十九(つくも)からきているため、如何にも分かり易いところだとは思います。

 

先ほど奴は「かなり強引なライフスタイルのトラック野郎だ」と称しましたがあのダイナミックこの上ない愛車にまさにピタリ正比例するかのような仕事ぶりでした。

 

鮮魚の追っかけの際には桃次郎の仲間のトラック野郎達に割り込んで20t以上もの荷を横取り仕掛けたり、または桃次郎にまで強引に出た挙句「これはビジネスだ!!」と自分がアメリカ大陸出身のトラック野郎であることを誇り高く豪語したりと、全10作のキャラ中でも最も大胆不敵で怖いものなしだったと認知しております。

 

結局奴は後々桃次郎と再勝負する運びとなったのですが、この度は大勢のトラック野郎達が見守る中、漁港においての拳同士の格闘でした。

 

それはまさに西部劇での格闘を見ているような感覚で最終的にはガチでぶつかり合った後に桃次郎とbig99との間に強い信頼関係が芽生えた、という名場面だったのです。

 

 ⇒big99についてはこちらにもダイナミックに紹介してあります。

「トラック野郎」でbig99が果たした役割を的確に解読します!!

 今回最大の主旨となっている、big99が「トラック野郎」においては初のライバルであった、という件についてさらに鋭く奴が果してくれた役割についても具体的にお話しして行きます。

 

というのも結果的に「トラック野郎」とは世に送り出されていくにつれて次第に単なる大衆娯楽としてだけでなく、あくまで本格的アクション超大作へと進化していったのでした。

 

またbig99を今回語るに当たっては先ほど「奴はアメリカ大陸仕込み」の型破りなライフスタイルであったと強調しましたが正しくここです!!  

 

この漢こそが「トラック野郎」をあくまでそれ以前の名作にありがちな昭和の超大作、みたいなイメージに加えて邦画離れしたカラーをもたらした、というべき1シリーズでした。

 

というよりもbig99によるあの型破り的なキャラが加わったことにより、「トラック野郎」は国際的な超大作としても通用するであろう、今振り返ってもそんなイメージが強まる一方であります。

 

また継承漢個人としても生まれて初めての「トラック野郎」にあれほどまでの超絶なbig99なるライバルが登場してくれたからこそなおさら「トラック野郎」自体が私の生来の価値観を木っ端みじんに打ち砕いてくれたな、みたいな感覚が時と共に強まる一方な気もしてならないのであります。

 

おさらいになりますが私が生まれて初めて「トラック野郎」なるカリスマ的存在に巡り合えた時期のあの感覚については、こちらにも激震的に語ってあります👇

 https://karisumabeya.tokyo/82-2/

 
 
 今回紹介したbig99による、「トラック野郎・一番星北へ帰る」における豪快を極めた大胆不敵な生き様については、下記よりご覧いただけます👇

 

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私カリスマ継承漢とは

始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

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