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「トラック野郎」を動画で語ることで、一層のワクワク感をあなたに

2022/07/02


「トラック野郎」を紹介するに当たり、動画もブログの話題とリンクさせる型で作成しているという事を、今回改めてお話ししていきます。

 
というより私がYouTubeを開始して以来というもの、「トラック野郎」の関連動画は出来る限り既存の記事を参考にして編集し続けてきたものなのです。

 

これらの動画の具体例をズバリ!!  言ってしまいますが

 


①「トラック野郎」第4弾「天下御免」の爆走航海

 
②「トラック野郎」における歴代一番星号の飾り

 
③「トラック野郎」のワッパ勝負

 
④「トラック野郎」のライバル達の生き様

 


等々、ひとえに「トラック野郎」といっても多種多様な話題を動画で語り続けております。

 

それ以前に折角「トラック野郎」という私にとっての生涯のモデルをメディアで紹介し続けてきた立場的にも、同じこのご時世でやるなら動画という選択もむしろ必然と感じた、みたいな辺りが正直な心境でもあります。

 
こうして動画を作成していくうちにも私としては一体どの話題が一番おススメなのか甲乙つけがたいほど、どの作品もなくてはならないものとなっていきました。
 

 

よって今より「トラック野郎」を動画で紹介することにより新たに目覚めてきた私なりの気付き及び志たるものについても、お話ししていきます。

 「トラック野郎」を動画にするに当たり私が心掛けていること 

 これは「トラック野郎」に限らず古今東西の最高傑作に当てはまる課題ではあります。

 
ズバリ!!  私としてはあくまでブログの記事では味わえない音声と画像と画面の切り替わりにより、訪問者さん達にヴィジュアル的に印象強く訴えかけるというところであります。

 

まあ当たり前といってしまえばそれまでですがひとえに「動画で訪問者さん達の感覚を鷲掴みにする」といっても実に中身が濃いテーマであるには変わりないのです。

 
ただまずこの課題を追求に当たってはまず1つ「どうしてもブログだけでは紹介しきれない表現をいかに実現させるか」が、動画作成に当たって私が心掛けている事です。

 

よってそのためにはまず私自身が肉声にて語っている話題を訪問者さん達に印象強く突き刺さるようにするには?   に焦点を当てるべきです。

 

このためにミソとなるのが動画に表示させる画像素材の選択です。

 

実はこれ簡単なように思えて中々手間暇掛けなければいけない作業でもありまして当然のように著作権も絡んできます。

 
そこでありがたいことに動画だけでなくブログの記事中画像にも大いに役立つ著作権フリーの画像素材選択の用品も存在します。

 

たとえばここで「トラック野郎」は一番星号の爆走航海を語る場面を印象強く表現するには単に道路の画像だけではありません。

 
それこそが時として京都の平安神宮始めとした我が国特有の歴史的資産だったり、あるいは荒波であったり果ては天高く舞う猛禽類であったりと、実に表現方法はピンキリです。

 

こんな言い方をすると抵抗感があるかも知れませんが動画を作成するに当たってはいかに私が「トラック野郎」関連のネタに長けていようが、自身の肉声だけでは表現方法に限りがある、というのも正直なところです。

 
プロの声優や俳優なら話は変わってくるでしょうがそうでもない限りはあくまで自身の表現力をフォローする素材が必要とされます。

 

よって以上より私が「トラック野郎」を動画で紹介に当たってまずは紙芝居形式であなたのワクワク感を引き出す方法を常に模索しているわけです。

⇒カリスマ継承漢が「トラック野郎」を激熱に紹介するチャンネルはこちらです

「トラック野郎」の動画では私による実体験も楽しめます!!

 さらに言えば私が「トラック野郎」の動画作成するに当たり揃えている素材とは実は画像だけではありません。
 
 何と!!   「トラック野郎」に出演した本物の一番星号と運命の出会いを果し、試乗までさせてもらった動画も採用してあります。

 
 

この機会となったのは和歌山にて開催された全国歌麿会というアートトラック連盟が開催したイベントで、即ちこの一番星号とは歌麿会が所有してきた文化資産なのです。

 

元より全国歌麿会とは実は「トラック野郎」の映画とも縁が深いグループでして、恐らくここから「トラック野郎」にリアルタイムで出演した名車も実在したと言われているほどです。

 
そのイベント現場へ私は実際に足を運はずにいられなくなり、早速一番星号のフロントから右サイド⇒リア⇒右サイドという要領で、満艦飾の動画を収録。

 

併せて試乗の際にも運転席からの展望だけではなしにダッシュボード周りにスピードメーター回りを動画として激写。

 


またアクセルを踏んだりシフトレバーを握ったりして桃次郎の「疑似体験」も堪能できました。

 

そして極めつけとしてクライマックスのナイトシーンの動画も収録。

 

これで実際に私が普段中々実感できない出会いをあなたに提供するに至ったわけです。

 

まあここまでいかなくても「トラック野郎」のイメージに合わせた動画素材を用意するためにも、手間暇かけて都市部の国道や寺社の光景を収録に足を運んだり。

 

という感じで私自身によるより良きオリジナル動画作成をも試み続けております。

 


ついては今回としましては、「トラック野郎」をコンテンツによる紹介だけに完結させず、同じなら動画によりあなたへさらなるワクワク感を提供できれば

 

今回はそんな想いを込めて語らせていただきました。



 映画「トラック野郎」シリーズ全10作はフルバージョンの動画にて、下記よりお楽しみいただけます👇

 

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カリスマ的と称すべく音楽資産を堪能

 

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私カリスマ継承漢とは

始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

⇒私カリスマ継承漢はこちらのサイトも運営しております。

 

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