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男闘呼組の「daybreak」もまた、秋の訪れには絶対不可欠!!

2019/09/02

男闘呼組の「daybreak」で、我が国の秋を盛り立てよう!!

 そういえばまたまた、我が国秋を盛りたててくれる超大作として、男闘呼組の「daybreak」(1988年発表)という曲が存在したのをふと思い出しました。

 
本ブログにて秋ソングを話題として掲載していくにつれて、ますますこの男闘呼組の「daybreak」もまた、他の邦楽の歌謡曲達とはどこかで決定的な差別化を図るべく、一種の「孤高なる秋ソング」みたいな存在になってくれそうな気がしてきました。

 
まずこの男闘呼組というグループについては、ジャニーズのタレント達の中でも名の知れた存在としてご存知の方も少なくはないと思います。

 
ちなみに私自身としては、この男闘呼組の存在自体と巡り合え、そして同時に「daybreak」という曲自体を知ったその当時、13歳でした。

 
これはあくまで私だけの感覚ではありませんが、男闘呼組の資質をごくごく簡潔に言葉にするならまさに「硬派」以外の何ものでもない、という風なところです。

 
よくありがちなアイドル、という印象よりもむしろ高潔、生粋なる漢義、というものに値すると思われます。

それほどまでの存在である男闘呼組の名曲としてはこの「daybreak」以外にも、実はそのまんま「秋」というタイトルの曲も代表的ではあります。

したがって、なぜ男闘呼組による秋ソングとして今回「daybreak」選び抜いたのか。


その動機と併せて、この「daybreak」のどこに我が国を代表する秋ソングとして孤高ともいえる魅力を感じられるのか


こういった課題を解いていこうと思います。
 

男闘呼組の「daybreak」を私自身が選び抜いた動機とは?

実はこの「daybreak」と私自身との出会いについては、なぜか是非とも忘れられない名曲として語らねば、と思うに至った不思議な動機というものが見いだせるのです。


まずはあの当時を振り返ってみると、なぜか今この時期と共通すべく思い当たるような節がありました。


というのも、当時(1988年)はまさに昭和から平成への転換期であり、そして今もまさに平成から令和への時代の変わり目である、といったところです。


ただ1つだけ違う点としては、元号改定の前か後か、と言うだけで、今この時期に当てはめるなら、男闘呼組の「daybreak」で令和初の秋の訪れを盛大に迎えたい、という風なところです!!

 
男闘呼組というグループの、同じジャニーズのタレント達とさえ決定的な差別化を図るべくそのカリスマ性と併せて、「daybreak」という曲名そのものが如何なる意味を示すのか。

 
ズバリ、燃え尽くすような秋の夜明け、と言うべきものです!!


この曲の作者側の意図としても、過ぎ去った夏に後ろめたさを感じることなく、天高く馬肥える秋を完全燃焼し尽くそう、そんなところが読み取れます。


少なくともこの「daybreak」には、他の秋ソングによくあり得る一抹の哀愁、みたいなものが少しも感じられず、むしろそんな寂しさを吹き飛ばしてくれるような、演出意図すら感じられます。
 

 
という事で、今回紹介した男闘呼組の「daybreak」もまた、この秋を今までにはない型で実りのあるものとするに相応しい一曲となってくれるのでは、と私は考えております。

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私カリスマ継承漢とは



始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

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