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ザ・ドリフターズのかのコント番組で、令和の土曜8時も盛り上げよう

2019/09/11

ザ・ドリフターズの孤高のコントで、かつて全国のお茶の間が沸いた件

 今はなきいかりや長氏率いるザ・ドリフターズ、この我が国が歴史に誇るべく史上最強・唯一無二のコントで、かつて昭和のお茶の間が爆笑の渦に巻き込まれた、かの記憶をお持ちの方はどれほどおられるでしょうか。

 
 その番組名もズバリ、「8時だよ!全員集合」で、ザ・ドリフターズのリーダーであったいかりや長介氏が舞台登場時の威勢の良い挨拶と共に、次から次へとメンバー達が磨き抜かれたコントと体を張った演出を展開していきました。

 
 そして極めつけのクライマックスにて怒涛のコントと大爆笑に止めを刺すべくは、かのいかにも吹っ飛んだようなテーマ曲と相まった、例えばタライがメンバーの頭上に落ちたり舞台装置が崩壊したりと、ダイナミックこの上なきものでした!!

 
 それも原則として生放送で展開された(!!)コントであって、これだけでも凄まじいというのに、その上さらに全国の文化施設を巡っての番組であったという、稀代の国民的英雄事業以外の何ものでもなかったのです!!

 
 流石にこれだけコントそのものだけでなく、会場や舞台を始めとした全ての段取りにも一切手抜きなく力の限りを尽くしたというだけあって、ザ・ドリフターズの「8時だよ!全員集合」は以下のような実績を世に残しました。

 
 まずは番組全体の視聴率だけみても27.3%、最高視聴率は何と50.5%を記録したとのことです。

 

 したがって、ザ・ドリフターズに志村けん氏加入前の1969年から1985年まで実に16年間にも渡って、その孤高なる洗練されたコントとカリスマ性で、全国のお茶の間に活力をもたらし続けてきたのです。

ザ・ドリフターズの孤高なる英雄的コントを、新世代へ継承しよう!!

 さて、このザ・ドリフターズの「8時だよ!全員集合」のコントを少しでもリアルタイムにてお目にかかれた世代というのは、恐らく今日においては少なくとも昭和50年以前に生まれた世代という感じではないでしょうか。

 
 かくいう私としても、80年代初頭においては保育園~小学校という立場であって、ささやかな記憶ながらもリアルタイムでお目にかかれた、それだけでも幸福だったなと、我ながら実感しております。

 
 ただでさえ、コント自体の展開だけでもなぜかこみ上げてくるように観る者達の感覚を揺さぶるようなエネルギー、そして今日のご時世ではまず考えられないような危険ともいえる演出効果等々、どの角度から見ても、ザ・ドリフターズのこれぞ国民的英雄事業としか言いようがないものでした。

 

 今回お話しした、ザ・ドリフターズの「8時だよ!全員集合」のコントを始めとした番組の名場面たちに限らず、私なりにこうして紹介している例えば映画「トラック野郎」なんかにせよまず今日の視点からは再現不可能、というべきものであります。

 
 がしかし、ただ単に過ぎ去った遠き日の思い出に浸りきるだけでなく、あくまでそれほどまでの国民的英雄事業が残してくれたお手本の数々をこの令和の新世代へと継承していく、というのが我々の役割の一つだともわきまえております。

 
 つきましては、ザ・ドリフターズが世に残してくれた一大英雄的事業の1つ「8時だよ!全員集合」を以下よりご視聴いただき、日々の疲れや悩みを新世代を突き進むべく精力的な姿勢に変えていただければ、これほどありがたいことはないと考えております。👇

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私カリスマ継承漢とは



始めまして、カリスマ継承漢です。

ここでは、私カリスマ継承漢の経歴、そしてブログ運営においていかに歴史に残るべく英雄的傑作達を提供しようとしているか、という姿勢等について、お話ししていきます。

 

名前 : カリスマ継承漢

性別 : 男

生年月日 : 1975年4月14日

血液型 :   A型

前職 : 某コンビニエンスストア加盟店経営者(15年)

 

影響を受けたカリスマ的人物達及び歴史的傑作達

音楽

・ロックの帝王「オジー・オズボーン

・ロブ・ハルフォード(ジューダス・プリースト)

・人見元基(ヴァウワウ)

 

映画

 

・「トラック野郎」全10シリーズ

 

テレビドラマ

 

・「西部警察」シリーズ

 

 

 

ザッと以上のようなところが、私が生涯において正しくカリスマ的と称するに相応しい、歴史に残るべく英雄的存在であります。

 

という事で、既にトップメニューにも記した通り、あくまでも非情な変化を遂げていく我々の生きる現代社会においても、決定的なお手本となり得るまでの価値を見出せる。

 

そんな歴史的な名作だけを選び抜いて、私なりに紹介してきたつもりではおりますし勿論、今後ともこの姿勢は揺らぐことはありません。

前述のとおり、私の前職はと言えば言ったとおり、15年間に渡って24時間年中無休という形態の、一般市民の生活に最も密着したと言われる現場にて、無意識のうちにもピンからキリまでの価値を提供し続けて来ました。

 

そんな私カリスマ継承漢が、今度はブログによる情報発信という土俵に身を置き換え、再び民衆たちの為に何らかの有益となる価値を提供していこう、という意志に基づき、第一歩を踏み出したのです!!

 

そして、どうせ一度きりの生涯なら、どうせこの道に一旦足を踏み入れたからには、あくまで粋に潔く、訪問者さん達を後押しできるような存在をこのカリスマ継承漢としてもまた、目指すべきものであります。

言い換えれば、カリスマ的英雄資産を受け継ぎ、更に未来に語り伝えていく者として恥ずかしくない姿勢とはいかなるものか。

 

という風な課題を一つ一つ乗り超えていくところが、私としても本来目指すべき姿でもあります。

 

さらには、ただ単に私だけがただただ次々と語り継いでいくだけではなく、価値ある情報を提供する側としてもまた、訪問者さん達をそれぞれの目的地にまで導いていく、という風な姿勢も崩さずに運営してまいります。

 

長々とプロフィール紹介文をご購読いただき、誠にありがとうございます。

 

今後とも本サイト「一世一代のカリスマ継承」を何卒宜しくお願い致します。

 

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